E-M1mk2 M.ZD 8mmF1.8 fisheye 作例1
川崎にて
E-M1mk2,M.ZD 8mmF1.8 fisheye/ F4,±0,絞り優先露出,ISO200
jpeg記録、ナチュラル、WBオート、リサイズ

上は魚眼のままの通常撮影、下は歪曲収差補正モードで、それぞれ5.5mm(対角123度)、7mm(対角114度)、9mm(対角100度)相当の写真が得られる。デジタルシフトとの併用はできないので、建物は倒れたような形になるが、これは通常の超広角でも同じである。
(19/3撮影)